グローバル展開を支える知財・コンプライアンス翻訳サービス

グローバルIP業務では、複数の出願先国・地域にわたる正確性、可視性、統制が求められます。イノベーションの保護や権利の防御からコンプライアンスリスクの管理まで、法務部門には複雑で多言語法務の現実を理解しているパートナーが必要です。 

IPライフサイクルをエンドツーエンドでサポート

IPライフサイクル全体に特化したサポート 

Park IPは、専門家が主導する各種サービスと、説明責任や信頼を損なうことなくプレッシャーの下でパフォーマンスを発揮するAIを活用したワークフローにより、IPライフサイクル全体をサポートします。 

Park IPは複雑な業務を体系化して予測可能性をもたらし、あらゆる段階でターゲットを絞った専門知識、出願先国・地域を考慮したワークフロー、インテリジェントな監督によって知財部門をサポートします。

IP業務はそれぞれ孤立して起こるわけではありません。特許出願、紛争、コンプライアンス義務はしばしば重複し、複雑さが生まれるため、大規模に管理することが難しくなります。 

ネットワーク回線が接続されたデジタルな地球

保護 – グローバルIP 

正確さと統制でグローバルIPを保護 

グローバルIP出願の管理に必要なのは、翻訳だけではありません。知的財産に関する高度な専門知識、出願先国・地域に関する知識、そして納期のプレッシャーの下でも機能するワークフローが求められます。 

Park IPは、専門家が主導する翻訳と出願のワークフローでIP部門をサポートします。こうしたワークフローにより、複数の出願先国・地域にわたる特許審査段階やポートフォリオの管理を支援します。 

出願リスクと手戻りの削減 

コストとスケジュールの予測可能性の向上 

PCT (特許協力条約)、EP (欧州特許)、直接出願における信頼性 

防御 – 多言語訴訟 

国際訴訟における知的財産権の防御 

多言語訴訟には、緊急対応、膨大な業務量、リスクがつきものです。短く密度の高いスケジュールのもとでは特に、正確性、機密性、法的正当性が不可欠となります。 

Park IPは、専門家が主導する多言語訴訟とeディスカバリーのワークフローで訴訟部門をサポートします。こうしたワークフローにより、統制や品質を損なうことなく規模を調整できるよう支援します。 

プレッシャーのもとでの多言語審査の迅速化

厳格な審査にも耐えうる法的正当性に優れた翻訳 

複雑な紛争における業務運用負担の軽減 

リスク軽減 – コンプライアンス

コンプライアンスと規制のリスクを軽減 

コンプライアンス関連の内容において、ミスは許されません。規制、契約、財務関連の文書は、複数の出願先国・地域にわたって正確で一貫性があり、法的に正当である必要があります。 

Park IPは、専門家が主導する翻訳とAIを活用したワークフローで法務部門やコンプライアンス部門を支援します。こうしたワークフローにより監査対応準備をサポートし、規制リスクを低減します。 

一貫性のある多言語コンプライアンス 

規制リスクと風評リスクの低減 

監査や検査における信頼性 

あらゆるソリューションにわたるLegal Studio 

IPライフサイクル全体の可視性と統制  

Park IPは保護、防御、リスク軽減にわたるサービスにおいて、Legal Studioにより複雑な法務を構造化し、予測可能性と可視性をもたらします。 

AIを活用したワークフローで調整と効率を改善すると同時に、専門家があらゆる段階で結果に対する説明責任を果たします。 

ノイズではなく、真の予測可能性をもたらすような場面でAIを活用します。

Park IPが選ばれる理由 

信頼できる専門知識。
実用的なAI。

Park IPは、あらゆるソリューションで以下を実現します。 

比類のないIPエンジン

重要な場面での
AIの活用

出願先国・地域に
特化した
ワークフロー 

ISOに準拠したガバナンス

データを活用した拡張

Park IPは、グローバルな出願から訴訟、コンプライアンスに至るまで、法務部門が複雑さを管理できるよう、正確性、説明責任、統制に優れたサービスで支援します。